プルータスコラム

奮闘記

オツボネ入院記(3)

中山(貴)本社
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みなさん、こんにちは。東京営業部の中山です。

早いもので、オツボネ入院記も最終回となります!

入院生活も山あり谷ありでしたが、無事に退院をし11月1日より職務に復帰しております。

ひと月出勤していない間に、プルータスアートスペースに展示の熊井先生の作品が入れ替わっており、(詳しくはNo.16『祝祭・R』をご覧ください!)時間の経過を感じました。

体力がかなり落ちてしまっていてすぐ疲れてしまいますが、徐々に回復に向かっているのを実感します!

前回お話をした、なかなか刺さらなかった注射針の痕・・・(>_<)

痛かったな~と久しぶりに映像をみて、ゾクっとしてしまいました(笑)

この痕もすっかりよくなり、今は点滴痕がうっすら残っているだけです。本当に時間の経過を感じます。人間の身体って本当に良く出来ていますよね~。

また、入院を経験したことで日頃お世話になっている色々な方から励ましのお言葉を頂き、人の温かさを改めて感じる良い機会をもてたと思っています。この場をお借りして御礼を申し上げます。ありがとうございました。

完全復活まではもう少しかかりそうですが、年末年始と私を誘惑するイベントがたくさん!早く気兼ねなく飲みに行きたいな~と思う毎日です(笑)

最後になりますが、今回なかなかインパクトのある題名に社内では話題沸騰とのうわさだったのですが・・・内容的には如何でしたでしょうか。

もし普段の業務で親交のある方に読んで頂けているようでしたら、後日ご意見を頂けると在り難いです。(今後の参考にします!)

みなさんもお体を大切に♪

今後とも宜しくお願い致します。